no title

(出典 sugi-hisatake.com)

議員の現地視察にも意義はあるが…視察だけでなく、するべき事を決めた上で行くことが必要なのでは・・・


■「災害初期の現地入り」はなにが問題なのか

1月1日に発生した能登半島地震政治家ボランティアメディアの行動が一つの争点になってしまった。れいわ新選組山本太郎氏の現地入り騒動が代表的な事例だ。彼のSNSなどによれば、現地から窮状を訴える声が届き、1月5日に電車とレンタカー石川県能登町まで移動した。そこで被災者の声を聞き、現地で炊き出しのカレーも一緒に食べて帰ってきたという。その後、山本氏は10日にも視察に赴いたと報告している。

5日時点で能登半島までのルートで渋滞が発生しやすくなっており、肝心の救援物資や救急搬送に影響が出ていることは県などから盛んにアナウンスされていた。この時、現地へ医療支援に入ったNPOも通常の3〜4倍ほどの時間をかけなければ医療支援が必要なエリアに入れなかったと声を残している。

同時期、自民から共産まで政治的主張を問わず、れいわ以外の与野党6党は現地入り自粛を申し合わせていた。そんな状況下でわざわざ山本氏が行く必要がどこにあるのか、という批判が巻き起こった。

批判はさらに広がり、インターネット上では彼の行動だけでなく、現地に物資を届けると息巻いた迷惑系ユーチューバー、押しかけようとしたボランティア、果ては現地入りしたジャーナリストまで批判の対象になってしまった。迷惑系ユーチューバーは論外だが、現地入りしたすべての職業が迷惑系ユーチューバーと同等であるかのような暴論も散見された。

いくつか議論が錯綜(さくそう)しているので、原則から確認しておきたい。災害初期の現地入りはどこまで非難される行為なのか。

■災害報道には意義がある

この問いは誰の、どのような行為かを明確にしておくことが大事になる。私は毎日新聞時代に東日本大震災や豪雨災害、インターネットメディアに移籍してから熊本地震は発生直後から現地に入って取材をしてきた。過去の取材を踏まえると災害報道の必要性は以下のように整理できる。

大災害の現場には多様な人々の姿、生々しい感情を目の当たりにできるがマクロの情報は足りなくなり、逆に現場から離れるほど多くの人に影響を与える対策や判断に必要な情報は集まってくるが被災者や救助にあたる人々の生々しい感情が抜け落ちていく。両サイドから情報を発信することで、被災した地域、人の多様な現実を映し出す。それが適切な支援や次の災害への備えを考えることにつながる。

一つ事例を挙げておこう。東日本大震災取材で海上保安庁の取材に同行したことがあった。低い水温のなか何度も潜水し、行方不明者を捜索する。発生から10日以上が過ぎ、生存の確率が低いことは誰もがわかっている。遺体であっても、何か身に着けたものであっても何か見つけてほしいというのが被災した人々や地区からの依頼だった。何度も、何度も潜って発見したのは流された車一台だった。海保の指揮官は同行した私に「自分たちは捜索して情報を集約することに追われてしまい、時間も足りない。だから、マスコミがこの現実を伝えてほしい」と言った。何人が捜索に当たった、という大きな情報の影に、人と人が交わる現場がある。

この指揮官とも話したが、行政はどこも情報収集と目の前の救援活動で業務が手いっぱいになってしまう。現場の発信も行政に任せればいい、という極論もあるが、実現したところで現実には人員増と発信の負担を増やすだけに終わるだけだ。さまざまな現場からの情報発信は、刻一刻と変わる現地のニーズを伝えることにもつながる。ここに災害報道の意義がある。

■議員の現地視察にも意義はあるが…

同じようにミクロに生じる多様なニーズに応えるボランティアが駆けつけることや、国会議員の現地視察にも一定の意義がある。ただし条件付きで、だ。

災害報道の基本はすべて社内で自己完結することだ。これはボランティア国会議員も同じだ。移動手段、食料、燃料、宿泊場所、危険なルートはどこなのか。すべて情報を集めてから行動しなければいけない。その際に最も重要なのは最前線の記者だけでなく、組織としての指揮命令系統、ロジスティックス担当も含めて有機的に機能していることだ。

東日本大震災岩手県宮古市の旧田老町エリアに入ったが、そのときも盛岡市から非常時の食料などを運搬、宿の手配、レンタカーの手配といったロジスティックスを担当する社員がいた。道路網の情報収集は盛岡支局が集め、記者だけでなく、全国各地の事業担当や広告担当も現地入りして現場を支えてくれた。紙面を統括したのは阪神大震災取材を経験した記者で、現場から離れた支局から集まった情報を捌き、的確な指示を下していた。

■ノウハウがなければ足手まといになってしまう

熊本地震でも最初期に支援物資が届いた避難所と、届くのが遅れた避難所に差が生じたがこれもロジ担への支援が遅れたことが原因だった。当時、熊本県庁を取材したが職員は「物資はある、しかし物資を差配する職員と自治体で連絡調整を担当する職員が不足している」と実情を語っていた。ロジ担への支援はすぐに整い、それにあわせて支援のグラデーションは解消されていった。指揮命令系統とロジの重要性を物語る場面だった。

私が能登半島地震で最初期の現地入りを見送った理由もここにある。私には石川県、それも能登半島の土地勘もなければ、取材に必要な情報を集めるルートもない。道路の状況も報道以上には知らない。過去の教訓から季節にあわせて必要な衣服や食料や水などいつでも災害取材に行けるセットは用意しているが、フリーランスライターが一人で現場とロジ担を兼任するのは明らかに悪手であることはここまで説明した通りだ。

現地に取材者の受け入れ先があるか、大手のメディアと組んで取材をするか災害対応のノウハウを持つNPOに同行できれば、ロジ担のバックアップを得られて負担は格段に減るが、それがない以上災害報道の原則を守ることはできない。よって見送るのが妥当と判断した。

■「現地入り自粛」のなかで成果はあったのか

山本氏の行動を検証してみよう。彼を擁護する人は結果的に1月14日になった岸田文雄首相の現地入りと比べて早いことや、ニーズを聞き取ったことを評価しているようだ。どのようなバックアップがあったか定かではないが、受け入れ先はあったようだ。いまさらカレーを食べた一件を論じることはしないが(災害取材ならば一切肯定できる行為ではないことは明記しておく)、可能な限り自立的な方法を模索した跡は見受けられる。

その上で大事なのは、山本氏には特有の事情があることだ。彼は民間のボランティアジャーナリストではなく国会議員だ。能登半島特有の道路状況、地元自治体アナウンスは知りうる立場にあった。国会議員が現地を見る意義は間違いなくあるが、なぜ最初期に自民から共産まで一致して――そして与野党ともに災害救助やボランティアの知見を持った議員はいるなかで――「救助活動や支援物資輸送の妨げになるのを避けるため」(時事通信)現地入り自粛を申し合わせたのかもわかっていたはずだ。

だからこそ政治家として視察の成果は問われる。公然と他党と違う行動をとったことで、どのような成果を得て、肝心の政策や提言、議論にどこまで落とし込まれているのかは現段階ではあまり見えてこない。

■現地に入らずとも分かることばかりを提言

5日の視察を終えた山本氏は、Xに長いポストを投稿している。現場を見たという熱は伝わるが、現実にどう落とし込めばいいのか具体策に乏しい。

在宅や車中の避難者のケアが必要だとして「全国の保健師を1人でも多く被災地に派遣し、在宅避難者や車中泊避難の状態把握が何より優先させなければならない」と記しているが、山本氏に言われるまでもなく行政は動いている。これ自体は誰もがわかっている凡庸な提言であり、車中泊ケアのための支援物資も送り込まれた。保健師を円滑に派遣するために、国会議員が率先して「最初期」に限定して積極的に道路を使わないことをアピールすれば良かったのではないかという批判は成立する。

災害時の保健師の役割や研修については、ロジ担の重要性とともに全国保健所所長会もホームページに過去の教訓として資料が上がっている(例えばこの資料)。

「被災経験、対応経験のある腕利きを国や各自治体から多く、できる限り各被災町村に長期間派遣するべき」という提案も現場を踏まえれば理想的であることはわかる。しかし、職員はモノではなく人間だ。新聞記者であっても災害の応援取材は2週間をめどに交代が命じられた。精神的な負担や疲労で判断力が鈍ることを考えれば、当然の命令だ。

災害の現場を知っているのであれば、そして被災を経験した職員を人間として見るのであれば、長期派遣に耐えられるという発想は最初から出てこない。神戸市阪神大震災を経験し、東日本大震災の支援にもあたった職員を派遣していることも指摘しておきたい。

■かつて問題視された「押しかけボランティア」

10日にあった二度目の視察の後となる1月13日に発信された山本氏のXでは、現場報告のあとの結論部分で大型船を使った支援の重要性が説かれていた。1月14日時点から、石川県七尾市の七尾港にチャーターした防衛省がチャーターした大型フェリー「はくおう」が入港して救援活動を始めている。

自衛隊平成28年熊本地震でも同様に民間船を展開し被災者らが使った。今回もニーズがあると判断し、チャーターした民間船を被災地に派遣した」(防衛日報オンライン版)という。現場のニーズをキャッチする知見は救助にあたる防衛省でも消防、行政にも積み上がっている。さらに船上からの支援を充実させろという提案は理解できるが、自衛隊が現実に動ける範囲で山本氏の提案はすでに実行に移されている。

山本氏の行動が現地の支援者やたとえ一部であっても住民にプラスの効果を与えたことまでは否定したくはない。SNSの視察報告も決して無駄で片付けていいものではない。繰り返しになるが、彼はあくまで国会議員だ。仕事の評価はスタンドプレー以外で下される必要がある。

押しかけボランティアも同様だ。彼らが押しかけることで支援が進むという側面がないとは言わない。しかし、地理的特性まで踏まえれば早期の行動が吉に出るとは限らない。それは現地に押しかけたボランティアが支援活動にあたったことで、いたずらに行政の混乱を招いた熊本地震の教訓でもある(実害が生じた事例)。

■関心を持続させることも立派な支援

あの災害を目の当たりにして何かできることがないか、と考えるのは行動に移った人々だけでなく当たり前のことだ。行動をしたくても、行政からボランティアの自制を呼び掛けられたことで無力感を覚えたり、萎縮したりした人も多いだろう。無力感は怒りを呼び起こし、せめてSNSで何か力になるようなことを考える人がいることが国会議員ボランティアメディアの行動が争点になった遠因ではないか。だが、いまの時点で必要以上に無力感も萎縮も感じる必要はないと思う。

過去の災害を踏まえれば確実に言えることがある。能登半島地震の支援は必ず長期化するということだ。

災害初期は災害救援、医療支援や情報発信もスキルを持ったプロやNPOが担い、時間が経って徐々に多くの人ができることが浮かびあがってくる。県外からのボランティアを受け入れられる体制も整う。必要な出番がやってくるのは1カ月後かもしれないし、2カ月後、あるいはもっと先かもしれないが必ずやってくる。

その時点まで体力を温存して、被災地のものを買う、募金をするといったできることをしながら、刻一刻と変わる支援のニーズをキャッチしておく。出番を待つこと、被災地への関心を持続させることも立派な支援なのだから。

----------

石戸 諭(いしど・さとる)
記者ノンフィクションライター
1984年東京都生まれ。立命館大学卒業後、毎日新聞社に入社。2016年BuzzFeed Japanに移籍。2018年に独立し、フリーランスノンフィクションライターとして雑誌・ウェブ媒体に寄稿。2020年、「ニューウィーク日本版」の特集「百田尚樹現象」にて第26回「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」作品賞を受賞した。2021年、「『自粛警察』の正体」(「文藝春秋」)で、第1回PEP ジャーナリズム大賞を受賞。著書に『リスクと生きる、死者と生きる』(亜紀書房)、『ルポ 百田尚樹現象』(小学館)『ニュースの未来』(光文社)『視えない線を歩く』(講談社)がある。

----------

石川県輪島市で発生した地震により倒壊した建物で行方不明者を捜索するレスキュー隊員(2024年1月3日撮影)。石川県によると、1月1日に発生したマグニチュード7(USGSはマグニチュード7.5と発表)の地震により、232人死亡、21人が安否不明。 - 写真=EPA/時事通信フォト


(出典 news.nicovideo.jp)




百田尚樹は“ヒーロー”か“ぺてん師”か
“安倍政権に最も近い作家”といわれる百田尚樹氏は、なぜ賛否両論を巻き起こしながら日本中の注目を集めるのか?
気鋭のノンフィクションライターが本人に5時間半の独占取材。見城徹氏、花田紀凱氏らキーパーソンの証言から、現象の本質に迫る。
「新しい歴史教科書をつくる会」の西尾幹二氏、藤岡信勝氏、小林よしのり氏への徹底取材から見えた右派論壇の断絶とは?
――共同通信、東京新聞、群像、婦人公論、Honzなど書評続々。

【読者レビュー】
本書は、百田尚樹の本質に最も迫った本であって、百田尚樹の本ではない、という
奇妙な表現が適している。
前者は文字通り、百田尚樹や彼の関係者(見城徹や松本修)に取材し、訴訟沙汰に
もなった『殉愛』やコピペ騒動が起きた『日本国紀』など、物議を醸した話題に正
面から斬り込んでいること。加藤典洋の特攻隊文学評論を引用し、百田の『永遠の
0』について、非常に重要な指摘をしている。
本書は、右派の理想と現実、挫折と敗北を見事に描き切ったという点で評価される
べきだと思う。平成30年の右派の歴史を総括する本であり、その見通しは今後の日
本社会にとっても有効となる、射程の広い本になっている。

リスクと生きる、死者と生きる
石戸諭
亜紀書房
2017-11-24


数字では語れない、あの日の出来事――。
岸政彦さん、星野智幸さん、推薦!
「被災地」は存在しない。「被災者」も存在しない。
土地と人が存在するだけだ。
「それでも生きていこうとする人々」の物語が、胸を打つ。
(岸政彦)
ここには、あなたを含め、この本に書かれていない被災した人すべての物語が、ぎっしりと詰まっている。
その見えない言葉に目を凝らして、読んでほしい。
(星野智幸)
「リスク論」からこぼれ落ちる生を探し求めて、東北、そしてチェルノブイリへ――。
若き記者による渾身のノンフィクション。

【読者レビュー】
元毎日新聞記者でBuzzFeedジャパンに勤める記者によるノンフィクション。
「被災者」「復興」などという言葉でひとくくりにされてしまいがちな現在の
東北地方の状況を、ヘンにまとめようとせず自分が見たままに素直な言葉で
綴っているところにとても共感した。
著者の真摯な態度は,取材対象者の心にも響いたのだろう。「取材する側」
「される側」という大きな隔たりを超えたところでつながっていなければ
出てこないような話も引き出されていた。
帯裏に「数字では『死者』を語れない」とあるが、本当にその通り。
読んでよかったと思える1冊だった。

【読者レビュー】
震災直後に佐野眞一が『津波と原発』を書いていたのを思い出した。今もこういう本が出ることの意義は大きい。放射能の不安や死というテーマに分かれて、何人もの人生が語られる。不安や死別の感情は統計からは見えて来ない。
 さらに最終章では福島だけでなく、チェルノブイリツアーやヒロシマの原爆ドーム保存について書かれている。震災と長い年月をかけてどう向き合っていくべきかの問題提起がされているように感じた。

 今もこういった本が出ることに感謝。

【読者レビュー】
この方プロのライターさんですよね。
意図的に、そういう使い方を、しているのかもしれませんが、目障りで、とても奇異に、感じました。
小説ならともかく、ルポルタージュで、あの読点の打ち方・置き方は、個人の好みとは言え、如何なものでしょうか。
子供の書いた、文章の様な、印象が残り、残念です。

安全ベスト 反射ベスト 名入れ 反射 作業服 高視認 作業着 工事 現場 メッシュベスト 警備 イベント 防災 防犯 災害支援 自治会 ボランティア PTA パトロール 男女兼用 スタッフ 交通安全 安全チョッキ 夜間 #8166 防犯パトロールベスト 【1枚・単品】
安全ベスト 反射ベスト 名入れ 反射 作業服 高視認 作業着 工事 現場 メッシュベスト 警備 イベント 防災 防犯 災害支援 自治会 ボランティア PTA パトロール 男女兼用 スタッフ 交通安全 安全チョッキ 夜間 #8166 防犯パトロールベスト 【1枚・単品】

【購買者レビュー】
マンションの防災委員会で使用することを検討するために1着購入しました。フリーサイズで着用が楽で価格も安価なので採用する予定です。 

【購買者レビュー】
サイズが調整可能で、とても便利です! いろんな人が使うので、イベントにぴったりでした 

【購買者レビュー】
早速着用しています、メッシュ素材で軽く、通気性があり、サイズが調整できるのも良いです。お店の対応も明るく迅速で高評価です👍 



【大切な家族を災害から守る!】SAKUTTO 携帯浄水器は、災害や断水などの緊急時に川の水やため池、泥水でも、安心して飲めるほど透き通った清潔な飲料水にろ過することができます。

【購買者レビュー】
災害時の応急用に購入したのでまだ使用していません。届いた後に製品を目視で確認しましたがしっかりとした作りのようで問題は感じませんでした。どこかのタイミングで試用したら報告したいと思います。

【購買者レビュー】
資材はコンパクトで良いが携帯ケースも付けて欲しかった

【購買者レビュー】
セールで安価になってたので何となく購入しました。
小さく、軽く災害時の持ち運びには便利だと思いました。
使用感も特に問題ないと感じました。
無いより絶対にあった方が良い商品だと思います。



カサカサ音が少ない、静音タイプ。軽量 コンパクト 持ち運び 携帯 便利 な プレミアム アルミ4層ブランケット( サバイバルシート エマージェンシーシート ) です。 急な気温変化や災害などの緊急時に対応するために開発されたアルミの簡易毛布保温 スペース暖シート です。 防災リュック、車の中 に常備、持ち運びやすく場所を取りません。

【購買者レビュー】
夏快適だった畳ベッドで冬場に寝ようとしたら底冷えが尋常じゃなかったのでこちらを買いました。
よく眠れるようになりました。
どこに挟むと良いかもちゃんと書いてありました。
スペース暖シートは昔から愛用しており、コートやベストも買っていましたが今はあまり売っていないようですね。
アルミシート色々ありますけど、やっぱりスペース暖シートが一番使いやすくて好みです

【購買者レビュー】
私は寝具として使っています。
ベッドなどはなく、洋間の床に布団を敷いて寝る際、羽毛布団と身体の間にかけています。
かなりの冷え性でエアコンも朝までつけっぱなしが通常でしたが、このシートがあればなくてもあったかぐっすりかも。
敷く分には問題ないですが、身長157cmで寝返りを打つとめくれます。もう少し大判だと良かったなぁということで星を1つ減らしました。

【購買者レビュー】
エマージェンシーシート(単純な極薄アルミシート)よりは当然かさばるけど、充分コンパクトで軽い。
むしろ風でめくり上がらない重さ。
職場の昼寝(冬)用に使ってる。

お買い物マラソン セール sale 肉のおつまみ 鳥の炭火焼き(炭火焼/鶏の炭火焼き/焼鳥/炭火焼き鳥/むねもも炭火焼)100g×3が1セット お肉 焼き鳥 訳あり おかず 宮崎 レトルト食品 非常食(保存食) 防災グッズ お試し 鶏肉 肉 お取り寄せグルメ 珍味 送料無料
お買い物マラソン セール sale 肉のおつまみ 鳥の炭火焼き(炭火焼/鶏の炭火焼き/焼鳥/炭火焼き鳥/むねもも炭火焼)100g×3が1セット お肉 焼き鳥 訳あり おかず 宮崎 レトルト食品 非常食(保存食) 防災グッズ お試し 鶏肉 肉 お取り寄せグルメ 珍味 送料無料

鶏の炭火焼とは昭和の初期、家庭で飼育していたニワトリをお祭りのときなどに家庭で焼いて食べたのが始まりではないかといわれています。
うまい酒こうに絶品の一品、夜ご飯にもすぐでき、小袋なのでケータリングにも可能な産直乾き物、ぬれものを通販でお届けいたします。

お正月や年末年始時の帰省された親戚などの集まりのときに、おせち以外のおもてなし、ふるまい、大皿料理に。

簡単調理で、長期保存が可能なため、常にストックしておいて、急な来客のもてなしとしておすすめです。

簡単に食べられるので、時短メニューのおかずやたまの手抜きとして、また小分けの個包装のため一人暮らしのお子様や単身赴任中、長距離トラックのお父さんへの仕送りとしても喜ばれています。

【購買者レビュー】
非常食用に購入しました。何か月か後に味見してみます

【購買者レビュー】
災害時の非常食として購入しました。賞味期限が長いので満足です

【購買者レビュー】
美味しかったですが、量が少ないのと一袋の単価が上がってしまってとても残念です。 家族2人なので、あまりたくさん入らないので、無理言ってすみません、
<このニュースへのネットの反応>

大失敗をどうにかして軽い失敗のイメージに変えたいです終わり





典型的な「震災直後に向かう俺カッコイイイィ~」と言う某国系の発想。自画自賛でもどうでも良いから「周囲の目」を意識してみたら?私から見たら「カレーを配ったのは善意のようで嫌味にしかみえないよ」(何しに来たんだ?的な…)


>山本太郎氏の「首相より早い現地入り」で本当に考えるべきこと     被災地が迷惑だから来るなと言っているのに現地入りしたんだから、このひとが被災地よりパフォーマンスを優先したことがよくわかりますよ。


現地が来るなと言うのに押しかけて、成果は何一つなく、現地のリソースを食いつぶして帰ってきて、総理の悪口を言うだけ。迷惑系youtuberと何が違うのか?災害を利用したパフォーマンスであり、被災者に対する侮辱だと思う。


>■現地に入らずとも分かることばかりを提言      ほんとこれ。


本当に考えるべき事は現地の被災者の状況と心境と生命だろ。擁護すればする程に現実と剥離して行くんだよ。墓穴を好きなだけ掘り下げろ。日本国民は害悪と認識するだけだ。


地元混乱真っ只中の被災数日足らずの中で、極寒での一刻の猶予も無い人命救助に懸命に東奔西走している自衛隊や地元レスキューの専門チーム対して全く何の役にも立つはずのない、無力の国政政党の要人が現地入りする非常識さを少しは理解しろ太郎。


そもそも山本太郎には松葉杖ついた状態で被災地へいって何をするつもりだったのかとか追及してほしいんですがねメディアさん、下手なYouTuberよりも迷惑だろうし。


太郎に関してはもう言うまいが、災害報道に価値があるのは国家の大事に状況を知らしめることのみで、受け入れとの兼ね合いで統制してる救助支援の要請以上の現地需要を初動段階で報道することは意義でも何でもない。まして人命かかった初動救助の真上にヘリ飛ばす価値なんぞない


迷惑系Youtuberならぬ、迷惑系国会議員w


そうだよ、存在そのものが問題なんだよ。


プレオンがまともな記事書いてるだと? まぁ冗談はさておき、山本のアホが政治パフォーマンスと自己承認欲求のためにやらかしたことは事実。ろくに役にも立たなかったくせに「総理より早く現地入りした」ことばかりを強調して全国にバカ晒した訳だ。コイツの狂信者どもが必死こいて擁護してんのもバカを隠すためだろ。ま【れいわ=バカ】という構図がより強調されただけに終わったがな。


首相って立場の人物と比較して早く入ったとか*なの?


本当に現地に行くことが正しいのであれば、こいつらみたいなのを黙らせるためにもとっくに行ってるわ。 こいつらが言いたいのは『政府は面倒くさがって現地にいくことすらしない。被災者をないがしろにしている!』って方向に持っていきたいだけなんだろ? そんな図式がなりたつわけねーだろ。バカなんじゃねぇの?


>関心を持続させることも立派な支援 当時でも、「猫も柄杓もマスコミも大震災」だっただろ。わざわざ被災地なんかに行ってカレー喰った「特別な理由」があるのか?


山本「私が来た!」被災地「ヴィランは来んな!」


擁護する文章を依頼されたけど、嘘をつかない範囲で頑張ったけどここまでしか書けませんでしたって感じの文章ね。


政治家が一番乗りしてなんの役に立つんだ?ってことがわかって無いから批判されてんだろアホ。


国会議員じゃないかもしれないけど、共産党も行ってましたよね?


理屈は凄く筋が通ってるし正論極まりないんだけど、山本太郎の行動の問題点を挙げこそすれそこで止まっており、明らかに手心しか感じずなんとも納得感の無い文章だな。擁護を依頼されたか擁護しようとしたのかは分からないが、折角の素晴らしい論説の説得力を欠くことにしかならないんだから、ここまでしっかりした考え方が出来るなら擁護のしようが無い人間の擁護なんかしない方がいい。